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- リベ大おすすめの火災保険はどこ?
- 火災保険を少しでも安くしたい。
リベ大では、持ち家でも賃貸でも入るべき保険として火災保険を紹介しています。
でも、少しでも保険料を安くしたいですよね?
そんなお悩みを抱える方に、リベ大では火災保険の一括比較サイト「KURABEL」を紹介しています。
そこで今回は、KURABELを取り上げ、口コミや評判を通して紹介します。
KURABELは火災保険を簡単に比較できますが、オンライン面談が必要です。
オンライン面談では不要なオプションを紹介される可能性があり、要注意!
実際に学長ライブでも「KURABELでドル建ての生命保険を勧められた」という人も。
そのため、当サイトではWebで完結する住宅本舗をおすすめします。
気になる方は、ぜひ最後まで読んでくださいね。
住宅本舗
おすすめ度:
公式:https://www.jutapon.com/fire/

住宅本舗は、無料で利用できる火災保険の一括比較サイト。
16社53プランの中から、あなたに合った保険会社を紹介してくれます。
累計9万人も利用している信頼と実績のあるサービスです。
- KURABELよりも多い16社を比較
- 累計9万人が利用、92%が満足と回答
- 無料・入力3分で完了
- メールで見積もり結果を連絡
- 希望すれば専門家と相談可能
- 無駄な電話営業は一切なし
9万人が利用!
【リベ大両学長おすすめ】持ち家向け火災保険 KURABEL

KURABELは火災保険の一括見積もりサイトです。
ネット上で入力した情報を元に、担当者がオンライン面談して火災保険を紹介してくれます。
利用者は必要な情報を入力し、オンライン面談で比較結果を確認するだけ。
入力3分でかんたんに最安値の火災保険が分かりますよ。
運営会社 | 株式会社Jリスクマネージメント |
サービス開始 | 2009年 |
特徴 | ・11社から比較見積もり ・オンライン面談で決定 ・経験年数10年以上の担当者 |
公式HP | https://www.hoken-minaoshi-lab.jp/kasai/ |
リベ大両学長がKURABELをおすすめする理由
リベ大ではKURABELをおすすめする理由は、以下の2点です。
- 無料で一括比較見積もりしてくれるから
- 建物の状態や条件で保険料が変わるから
自分で比較見積もりする場合、かなりの時間がかかります。
そのため、KURABELのような無料で一括比較し、紹介してくれるサイトの活用が必須!
リベ大の公式サイトでも、保険について下記の通り記載されています。
おすすめ保険をコレ!って提示できると良いのですが、商品の移り変わりが激しいので、都度一括見積りをとってその時にいちばん安いものを選びましょう。
引用:リベラルアーツ大学
ただし、KURABELではZoomなどのオンライン面談が必要です。
オンライン面談では、不要なオプションを紹介される可能性が。
実際に学長ライブでも「KURABELでドル建ての生命保険を勧められた」という人も。
※学長ライブで確認できます(2025年3月12日1時間51分〜)

そのため、当サイトではオンライン面談が不要な住宅本舗をおすすめします。
住宅本舗は、メールで完結するので、より安心して利用できますよ。
住宅本舗
おすすめ度:
公式:https://www.jutapon.com/fire/

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16社53プランの中から、あなたに合った保険会社を紹介してくれます。
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面談不要、メールで完結!
KURABELの評判・口コミ
ここからはKURABELの口コミについて紹介します。
良い点も悪い点も合わせて紹介しますね。
- 悪かった口コミ
→対象外のエリアがある - 良かった口コミ
→安くなった
早急な対応
といった口コミが見つかりました。
悪かった口コミに関しては、「エリア対象外で見積もりができなかった」という点です。
全国が対象となっていますが、一部の地域では対象外となるようです。
一方で良かった口コミは、「安くなった」、「早急な対応」などが見つかりました。
11社も比較してくれるので、安くなる可能性は非常に高いです。
24万円が3万円になったという口コミがあるので、試してみる価値ありですね。
KURABELのメリットとデメリット
メリット
- 簡単に10社以上が比較できる
- 担当者に相談しながら決められる
- KURABELに契約を伝えるだけ
一番のメリットは簡単に比較見積もりができることです。
ネットで1件1件調べるとかなりの時間がかかりますが、入力3分で完了するので、楽ちんです。
申し込みに必要な情報
・物件情報(戸建て/マンション、構造など)
・住所、氏名、連絡先、家族情報
・保険金額
・補償内容(地震・水災・破損・家財)
・補償開始日
また、担当者と相談しながら決められるので、初めて加入する人でも安心です。
契約するときも担当者に伝えればOK。
比較から保険の申し込みまで全てが簡単に完了できます。
デメリット
- オンライン面談が必要
- 余計な補償をつける可能性がある
デメリットは、オンライン面談が必要なことです。
担当者との面談となるため、余計なオプションを勧められる可能性も。
もしも、
「オンライン面談は怖い」
「冷静に自分で判断したい」
という方には『住宅本舗』がオススメです。
住宅本舗は、オンライン面談不要で、メール等でやり取りが完結します。
「話すのは不安」「苦手」という方は、ぜひ住宅本舗をご検討ください。
- KURABELよりも多い16社を比較
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入力3分・電話営業なし!
【公式】https://www.jutapon.com/fire/
リベ大紹介の加入時の注意点

ここからは火災保険に加入する際の注意点を紹介します。
加入してから変更するのは大変なので、加入する前にぜひチェックしてくださいね。
仲介業者から紹介される保険は割高
家を購入すると仲介業者から火災保険を紹介されることがあると思います。
また、加入してそのまま継続している方も多いのではないでしょうか?
仲介業者から紹介された火災保険の場合、割高な可能性があります。
保険会社から手数料をもらっているため、紹介している場合も。
そのため、紹介されてもそのまま加入せずに必ず数社を比較するようにしましょう。
地震保険は不要
結論、地震保険は不要です。
「え、本当に大丈夫?」
と心配になる方もいるかもしれません。
実は、地震保険は加入していても保険金が支払われないことがほとんど。
払われたとしても少額の可能性が高いです。
実際に東日本大震災のときに全損判定を受けたのはたったの5%でした。
あれだけ大規模な地震が発生しても、ほとんどの場合で必要な額が支払われていません。
判定 | 保険金の支払い割合 | 東日本大震災の判定数 | 判定割合 |
全損 | 保険金100% | 42,222件 | 4.9% |
半損 | 保険金の 60% or 30% | 206,333件 | 24.2% |
一部損壊 | 保険金の5% | 604,643件 | 70.9% |
KURABELよりも住宅本舗の方が安心!
今回は火災保険比較サイトKURABELを紹介しました。
KURABELには、
- 11社から比較見積もり
- オンライン面談で決定
という特徴があり、初めて火災保険に加入する人にオススメです。
ただし、オンライン面談で火災保険を決めるため、余分な補償をおすすめされる可能性も。
心配な方はメールでやり取りが完結する『住宅本舗』を合わせてご検討ください。
ぜひ今回紹介した比較サイトを使って、火災保険料を安く抑えてくださいね。
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最後までお読みいただきありがとうございました。
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